ネットの話題を冒頭だけまとめたい

    マスゴミ


    1: 名無しさん 2020/07/17(金) 10:15:06
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1984644/
    イベント終了後にはリモート取材するマスコミと質疑応答の時間が設けられていたが、ここで主催者側が割って入った。

    「当番組に関連した質問に限らせていただきます。最悪の場合、主催者の判断で音声ミュート、強制退出の処置を取る場合があります」
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007160000299.html
    番組名にちなみ「凍り付いたエピソード」と質問が出た際、野呂佳代(36)が、藤本がイベント前に謝罪したことを明かした。野呂が「あいさつに行った時『野呂ちゃん、ごめん』と2、3回言われてフリーズした」と言うと、藤本は「いろいろな意味を込めて『ごめん』って言うてんねんけど、俺こうやったら(頭下げたら)気付かず『ズラですか?』と…こいつ、鈍っ!」と、謝罪が木下さんの引退に関する一連のことに対するものだと示唆した。




    引用元: https://girlschannel.net/topics/2860759/

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    1 : 斑(SB-Android) [US] :2020/07/13(月) 12:01:43 BE:509689741-2BP ID:cC9PWZO50
    恐怖遺伝子と呼ばれるセロトニントランスポーター遺伝子のせいで、日本人は未来に希望が持てない?

    世界で一番「不安になりやすい民族」だといわれている、日本人。不安になることで、未来に希望が持てず、不幸になっていく人が多いともいわれています。

    では、なぜ日本人は不安になりやすい国民性なのでしょうか?

    実は日本人のネガティブ思考には「恐怖遺伝子」と呼ばれるセロトニントランスポーター遺伝子が影響しているという説があります。

    そこで今回は、恐怖遺伝子の特徴や、なぜ日本人が不安になりやすいのかについてまとめてみました。

    (省略)

    全文
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw7295188




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    bizin


    1: 名無しさん 2020/07/10(金) 08:23:19.17 ID:ID:5H1jMLbB9.net



    7月6日、タレントの木下優樹菜が芸能界を引退した。

    所属事務所が発表した《当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断した》という意味深なコメントだけを残し、木下はインスタのアカウントも削除して、芸能界から身を引いた。

    電撃引退の木下優樹菜 新たなトラブル発覚で事務所も「お手上げ」

    「事務所のコメントが一人歩きして様々な憶測を呼びました。誰もが気になるような言い回しをした割に、事務所は核心を絶対にマスコミには発表しませんでした。それはワイドショーやスポーツ紙関係者だけでなく、長年に渡り非常に懇意にしている芸能プロ関係者やレポーターにも“内容だけは勘弁してください”として明言を避け続けているんです」(芸能レポーター)

    だが、スポーツ紙をはじめ、週刊誌などは木下に“男性の影”があったことを指摘。そのことが、引退の原因となったと報じている。

    「一部で木下さんがフリーになって今後YouTuberなどになるのではないかという報道がありましたが、それは絶対にありえない。彼女は所属事務所との間で“二度と表舞台に姿を見せない”こと約束をしたそうなんです。

    というのも、彼女がもし表舞台に戻ったら、またも批判やスキャンダルの集中砲火を浴びかねない。しかも、守ってくれるプロダクションはもうないワケですからね。事務所としてもそんな木下さんを見たくないという思いは強いですし、彼女もその辺は納得しているようです」(芸能プロ関係者)

    事務所にとって、木下は最大級の功労者であることは間違いない。そのため、引退したあとの彼女の生活について、心配しているという。

    「過去に事務所の主力タレントが活動できない状況になりピンチに陥った。その時期に島田紳助さんのお眼鏡にかなった木下さんが“おバカタレント”として大ブレイクしたんです。事務所は木下さんにピンチを救ってもらった恩義を感じており、引退せざるを得ない状況になってしまったのは、断腸の思いだったはずですよ」(同・芸能プロ関係者)

    また、表舞台に戻ってもらいたくないと思っているのは事務所だけではない。元夫の「FUJIWARA」藤本敏史も同じ考えだ。

    「藤本さんとの間には2人の娘さんがいますが、年齢的に母親がどんなことをしていたか分かる年頃になってきました。それだけに、彼はまた木下さんが表舞台に立つことで、スキャンダルを報じられるのは何としても避けてほしいという思いが強い。“養育費と生活費を支援するので引退して欲しい”と懇願したことで、彼女も完全な形で引退すること決めたようです」(女性誌記者)

    おバカタレントを経て、藤本と結婚したあとは人気ママタレとなった木下。インスタグラムは520万人を超えるフォロワーを獲得するなど、日本屈指のSNSインフルエンサーに登り詰めた。

    しかし、いくらセレブタレントになったとしても、ささいなきっかけで引退にまで追い込まれてしまうのが芸能界だ。

    「今回、引退理由を大々的に報じられなかった代わりに、木下は“爆弾”を抱えてしまった。つまり、表舞台に戻ったときに“実はあのときの理由は……”と報じられる可能性が残ってしまったということですよ。しかも、彼女のビジネスの中心だったインスタグラムも閉鎖。フリーとしてイチから築き上げるのは、並大抵の労力ではないでしょう。

    また、『タピオカ騒動』の当事者との裁判も控えていますからね。そんな危険性をはらみながら、YouTuberデビューやインスタを再開して、表舞台に戻るほど彼女も“おバカ”ではない。家族との関係を考えても、木下が芸能界復帰するのはゼロに近いと思いますよ」(テレビ局関係者)

    あえて《信頼関係を維持することが著しく困難》と発表した事務所。そのウラには、どんなスキャンダルが隠されていたのだろうか――。

    7/10(金) 7:02 FRIDAY
    https://news.yahoo.co.jp/articles/77faa052b2ef417f185a072c9982d0e6077ff0bb




    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594336999/

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    1: 名無しさん 2020/07/07(火) 19:34:52
    https://www.cyzo.com/2020/07/post_246125_entry.html
    「(略)実は、剛力は前澤氏と破局する前のラブラブな時期に、当時社長だった古賀誠一会長からいきなり呼び出され、給料を歩合制にされているんです。にもかかわらず、マスコミには、“自分から進んで歩合制を申し入れた”と報じられた。オスカーと通じている御用メディアに事実を歪曲され、古賀会長への不信感を募らせていたんです。独立は時間の問題ですよ」(事情を知るオスカー元社員)




    引用元: https://girlschannel.net/topics/2843174/

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    1: 名無しさん 2020/07/06(月) 21:20:27
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/06/kiji/20200706s00041000357000c.html
    続けて「マスコミのみなさまにお願いです」とし、「彼女は、本日を以て、芸能人ではなく一般の方になります。子供や家族、近隣の方々の日常生活の為にも、報道にご配慮いただけますようお願いいたします」とマスコミへ配慮を呼びかけた。




    引用元: https://girlschannel.net/topics/2841726/

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    1: 名無しさん 2020/07/05(日) 16:01:05
    ■1.「ヘアピン」が落ちている

    ■2.「お菓子」や「ジュース」がたくさんある
    「甘い物を食べない人なのに、チョコとかが置いてあると、かなり怪しいなって思います」(27歳/マスコミ)

    「冷蔵庫にいきなりジュースが何本か入っていると、誰か来たのかなと感じちゃいますね」(26歳/広報)

    ■3.本格的な「調味料」がある

    「みりんがキッチンの隅に置いてあったときは、すぐにピンと来ちゃいましたね」(31歳/メーカー)

    「バジルソースの素が彼の家にあって、絶対に女が来てたなって思っちゃいましたね」(27歳/アパレル)

    ■4.部屋に「芳香剤」が増えた

    「部屋に芳香剤を置き始めたのは、他の女を連れ込んでいるからだと後から知りました」(29歳/WEBデザイナー)

    「部屋の匂いを気にするようになって、なんだか女の存在を感じるようになりましたね」(25歳/総務)
    https://news.livedoor.com/article/detail/18521751/
    他に彼氏の部屋にあったら怪しい…と思うものはありますか?




    引用元: https://girlschannel.net/topics/2839555/

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    1 : [sage] :2020/06/23(火) 19:48:24.41 ID:Rpqt5QSw0
    大阪府医師会長「コロナで医師3人死亡」 感染者を診断

    (省略)

    全文
    https://www.asahi.com/articles/ASN6Q747WN6QPTIL03H.html






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    1: 2020/06/15(月) 00:21:56.17 ID:BGCFbGI00
    1月16日、ビール大手5社の「ビール類」2018年出荷量が、前年比2.5%減の3億9390万ケース(1ケースは大瓶20本換算)と14年連続で減少している、と報じられたのだ。
    4億ケースを下回ったのは1992年の統計開始以来初。消費者の「ビール離れ」がかなり進行していることは明白。

    タバコは広告規制でCM出稿量がガクンと減ったが、ビールCMは依然としてゴールデンタイムにもバンバン流れている。「お得意さまへの忖度(そんたく)」という言葉がどうしても浮かぶ。

    ただ、残念ながらマスコミがどんなに理由を絞り出しても、「ビール離れ」の事実は覆い隠すことはできない。ビールうんぬん以前に、日本人の「アルコール離れ」がこれ以上ないほどに進行しているからだ。

    「成人1人当たりの酒類消費数量について、平成元年以降は、平成4年度の 101.8Lをピークとして減少傾向にあり、平成28年度には80.9Lとピーク時のおよそ8割に減少しています。
    この間、成人人口は増加傾向であったことを踏まえると、飲酒習慣のある者においても、その飲酒量は減少しているものと考えれます」(国税庁「酒レポート」 平成30年3月)

    酒を飲まない代わりに何かを飲み、何かに金を使う。そちらの産業が活性化するので、そんなに落ち込むような話でもないのだ。

    分かりやすいのが、「炭酸水」である。

    炭酸水の生産量は06年には2万9000キロリットルだったが右肩上がりで増え続けて、16年には20万6000キロリットル。なんと10年で7.1倍と、人口減少をものともしない成長を遂げている。

    https://www.itmedia.co.jp/business/spv/1901/22/news064.html

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